モバイル端末
デスクトップ・ノートPC
プリンター
キオスク
ほかにも対応
簡単に設定
レストラン運営を
もっと簡単に
この構成は多くのユーザーに選ばれている、定番のセットアップです。
はじめてでも迷わず導入できます。
どのデバイスでも使えるPOS
Odoo POSはデスクトップ /ノートパソコン /タブレット /スマートフォンで利用できます。いつでもどこでも、スムーズに売上を管理できます。
プリンター
カウンターでも厨房でも。ネットワーク接続のEpson ePOSに対応。
キャッシュドロワー
カウンター業務をシンプルに。
Epsonドロワーをプリンターに直接接続。
Odoo POS は、どの端末でもオフラインで動作します。
よくあるご質問
Zebra ZD410/ZD420 など、ZPL対応のZebra製ラベルプリンターに対応しています。印刷は自動で開始されます。
その他のUSB接続ラベルプリンターもシステムで検出されますが、プリンター固有の用紙サイズに合わせて帳票(レポート)テンプレートの調整が必要です。
なお、印刷の開始はウェブブラウザの印刷ダイアログから手動で行います。ラベルプリンターを利用するには、いずれの場合もIoT Boxが必要です。
はい、動作します。Odoo POSは、オフラインでもスムーズに使えるよう設計されています。インターネット接続が一時的に切れても、販売処理や在庫管理などの基本的な操作を継続できます。接続が復旧すると、オフライン中の取引は自動的にサーバーへ同期されます。
POSとプリンターが同じローカルネットワーク(Wi‑Fi/Ethernet)に接続されていれば、印刷できます。
IoT Boxは、Odoo POSと、プリンター/スキャナー/キャッシュドロワーなどの接続したい周辺機器をつなぐ中継役(ブリッジ)です。POSと各機器の通信をスムーズにし、周辺機器を確実に連携して利用できるようにします。
OdooのPOSでは、さまざまな決済端末の組み合わせが利用できます。
- Adyen-Adyen
- Adyen-Ingenico
- アディエン-SIX
- Ingenico-Ingenico
- Ingenico-SIX
さらに、同じAdyenまたはIngenicoの決済端末を別のPOSと併用できます。
Odoo POS v13以降は、POSごとにIoT Boxを1台ずつ用意する必要はありません。IoTの設定画面にあるドロップダウンから、複数のPOSに対して使用する周辺機器を手動で選択・割り当てできるためです。(Ingenicoの決済端末など、一部例外があります)
Odoo POSは、Google Chrome/Mozilla Firefox/Safari/Microsoft Edge などの最新のWebブラウザが使える端末で利用できます。デスクトップPC、ノートPC、タブレット、スマートフォンなど、幅広い端末に対応しています。快適に運用するために、安定したインターネット接続と、POS業務をスムーズに処理できる十分な処理性能を備えた端末の利用をおすすめします。
2020年以降、Raspberry Pi 4ベースのIoT BoxにはHDMIポートが2基搭載されており、メインのレジ画面に加えて追加ディスプレイを2台接続できます(例:お客様向け表示用と、プロモーション表示用)。