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デスクトップ・ノートPC
プリンター
スキャナ
ほかにも対応
管理
店舗運営を支える、頼れるツール
OdooのPOSツールを店舗に導入して、業務を一元管理。
店舗運営をもっと簡単に、もっと効率よく行えます。
いつでも どの端末からでもPOSアプリで店舗運営
Odoo POSは、デスクトップ 、ノートPC 、タブレット 、スマートフォンでスムーズに動作します。場所を選ばず、販売を効率よく管理できます。
業務用タッチスクリーン
各種業務用タッチスクリーン端末に対応。
EloPOS™にも対応しています。
キャッシュドロワー
Odooにキャッシュドロワーを接続できます。
プリンター連動のドロワーなら、そのまま利用できます。
決済端末
複数の決済サービスに対応した統合決済端末で、多様な支払い方法を受け付けられます。
Odoo POSインターネット接続がなくても動作します。
完全対応:
高度なハードウエア
Odooは、店舗運営に欠かせない主要ハードウェアに幅広く対応しています。
RFIDリーダー
スタッフのPOSアクセスをすぐに。タップするだけでログインでき、提供までの時間を短縮します。
バーコードスキャナー
忙しい店舗に欠かせないバーコードスキャナー。サッと読み取るだけで、商品をカートに追加できます。
電子棚ラベル
連携した電子棚ラベルに商品情報を表示。自動更新で、表示の手間を減らせます。
計量スケール
連携対応の電子スケールを接続して、商品の重量を計量。価格をリアルタイムで自動計算します。
レシートプリンター
ワイヤレス対応なら、プリンターをPOS端末の近くに置く必要はありません。
ラベルプリンタ
商品名・価格・バーコードなど、商品情報をまとめたラベルを印刷できます。
よくあるご質問
Zebra ZD410/ZD420 など、ZPL対応のZebra製ラベルプリンターに対応しています。印刷は自動で開始されます。
その他のUSB接続ラベルプリンターもシステムで検出されますが、プリンター固有の用紙サイズに合わせて帳票(レポート)テンプレートの調整が必要です。
なお、印刷の開始はウェブブラウザの印刷ダイアログから手動で行います。ラベルプリンターを利用するには、いずれの場合もIoT Boxが必要です。
はい、動作します。Odoo POSは、オフラインでもスムーズに使えるよう設計されています。インターネット接続が一時的に切れても、販売処理や在庫管理などの基本的な操作を継続できます。接続が復旧すると、オフライン中の取引は自動的にサーバーへ同期されます。
POSとプリンターが同じローカルネットワーク(Wi‑Fi/Ethernet)に接続されていれば、印刷できます。
IoT Boxは、Odoo POSと、プリンター/スキャナー/キャッシュドロワーなどの接続したい周辺機器をつなぐ中継役(ブリッジ)です。POSと各機器の通信をスムーズにし、周辺機器を確実に連携して利用できるようにします。
OdooのPOSでは、さまざまな決済端末の組み合わせが利用できます。
- Adyen-Adyen
- Adyen-Ingenico
- アディエン-SIX
- Ingenico-Ingenico
- Ingenico-SIX
さらに、同じAdyenまたはIngenicoの決済端末を別のPOSと併用できます。
Odoo POS v13以降は、POSごとにIoT Boxを1台ずつ用意する必要はありません。IoTの設定画面にあるドロップダウンから、複数のPOSに対して使用する周辺機器を手動で選択・割り当てできるためです。(Ingenicoの決済端末など、一部例外があります)
Odoo POSは、Google Chrome/Mozilla Firefox/Safari/Microsoft Edge などの最新のWebブラウザが使える端末で利用できます。デスクトップPC、ノートPC、タブレット、スマートフォンなど、幅広い端末に対応しています。快適に運用するために、安定したインターネット接続と、POS業務をスムーズに処理できる十分な処理性能を備えた端末の利用をおすすめします。
2020年以降、Raspberry Pi 4ベースのIoT BoxにはHDMIポートが2基搭載されており、メインのレジ画面に加えて追加ディスプレイを2台接続できます(例:お客様向け表示用と、プロモーション表示用)。